シールエクステを長持ちさせるコツと日常ケアの基本
- 株式会社GROW&CO.
- 2025年11月21日
- 読了時間: 16分

▶︎1. シールエクステを長持ちさせるには?知っておきたい基本とポイント

1.1 シールエクステとは何か(特徴・メリット)
シールエクステは、薄くて平らなシール状の接着部分を使って地毛に装着するタイプのエクステンションです。 他のエクステと比べて、装着したときの自然さと快適さが大きな魅力です。
特に「目立ちにくくて、違和感がない」点が人気の理由です。
根元に厚みが出にくいため、髪がペタッとしやすい人や、ボリュームが気になる人にも使いやすく、エクステ初心者にも向いています。
主なメリットはこちらです。
自然な仕上がり:地毛との境目がわかりにくく、後ろ姿もきれい
短時間で装着できる:1時間程度でフル装着が可能な場合も
地毛への負担が少ない:熱処理や編み込みが不要なので、ダメージが抑えられる
着け心地が軽い:装着後の違和感が少なく、生活の中でストレスを感じにくい
メンテナンスや付け直しがしやすい:リペアや取り替えも比較的スムーズにできる
たとえば、朝のヘアセットで時間をかけずに「サラッとキマる髪型」にしたい人にとって、シールエクステは時短の味方になります。 忙しい朝でも寝ぐせをごまかせるような仕上がりになるのも嬉しいポイントです。
ただし、どれだけ自然で便利でも「正しく使わないとすぐ取れる・絡まる」といったトラブルもあるので、長持ちさせるための正しい知識とコツが重要になってきます。
1.2 なぜ長持ちさせたいのか(メリット)
シールエクステは簡単に着脱できる反面、正しい扱いをしないとすぐに外れたり、絡んだりしてしまうこともあります。 そのため「せっかくつけたのにすぐ取れた…」とがっかりしないためにも、できるだけ長持ちさせたいですよね。
シールエクステを長持ちさせることで得られるメリットはたくさんあります。
1. コストパフォーマンスが上がる
エクステの施術費用は決して安くありません。 たとえば40枚で1〜2万円以上することが多く、すぐに取れてしまうとその都度コストがかかります。 1回の施術でできるだけ長くもたせることが、コスパを高める最大のコツです。
2. 再装着の頻度が減る
エクステの付け直しは時間も手間もかかります。 忙しい日常のなかで何度も通うのは負担になりますよね。 長持ちすれば月1〜2回の来店が、2ヶ月に1回で済む場合もあります。
3. 髪のコンディションをキープしやすい
頻繁に取り外し・付け直しを繰り返すと、地毛や頭皮への負担がかかりやすくなります。 長くきれいな状態を保てれば、地毛の健康を守りながらエクステライフを楽しめます。
4. スタイリングの手間が省ける
長持ちすれば、その間ずっと「理想の髪型」をキープできます。 髪型が安定すれば、朝のセットが5〜10分短縮されることも珍しくありません。 バタバタした朝の時間がラクになるのは大きなメリットです。
エクステは「つけて終わり」ではなく、「つけてからがスタート」です。 だからこそ、日常での扱い方やメンテナンスの工夫次第で、見た目もコストも満足度も大きく変わってくるんです。
1.3 長持ちのために押さえるべき3つのポイント
シールエクステをできるだけ長持ちさせるには、装着後の生活の中でちょっとした気配りが欠かせません。 ここでは特に重要な3つの基本ポイントを紹介します。
① 濡れたまま放置しない
エクステが水に濡れた状態は非常にデリケート。 接着部分がふやけて、粘着力が弱くなったり、浮いてきたりする原因になります。
こんな失敗がよくあります:
お風呂上がりに自然乾燥している
ドライヤーで根元をしっかり乾かしていない
タオルでゴシゴシ擦っている
解決策は、なるべく早くドライヤーで乾かすこと。 根元(シール部分)から乾かし、毛先に向かってやさしく仕上げるのがコツです。
② 油分を含むスタイリング剤はNG
シール部分に油分がつくと、粘着力が落ちて外れやすくなります。 ヘアオイルやワックスを根元につけてしまうのは要注意です。
よくある失敗例:
スタイリングのついでに根元までオイルをなじませてしまう
流さないトリートメントをたっぷり使いすぎる
髪全体にミストをかける時にエクステ根元にもつけてしまう
根元(接着部)には何もつけないという意識が大切です。 どうしても使いたいときは、毛先中心に使うようにしましょう。
③ 就寝時の摩擦を防ぐ
睡眠中の摩擦は、エクステが絡む大きな原因です。 知らないうちに引っ張ってしまい、シールがズレたり、抜けてしまったりすることもあります。
よくあるパターン:
髪をおろしたまま寝る
頭を激しく動かして寝返りする
枕との摩擦で朝には絡まっている
対策としては、寝る前にゆるくまとめておくのがおすすめ。 おだんごや三つ編み、シュシュで軽く束ねるだけでもダメージを防げます。
この3つのポイントを日常に取り入れるだけで、エクステの持ちは格段にアップします。 「気をつけていたつもりだったけど、やってたかも…」という項目があれば、今日から見直してみましょう。
▶︎2. シールエクステが長持ちしない原因とその対策コツまとめ

2.1 失敗①:適切な毛質・グレードを選ばない
シールエクステの持ちを左右する最大の要因のひとつが、「どの毛質・グレードを選ぶか」です。 同じように見えるエクステでも、毛の品質や構造によって持ちやすさに大きな差が出てきます。
よくある失敗例はこちら:
安さを優先して選んだら、すぐにうねったり絡まったりした
髪質に合わないエクステを選んで浮きやすくなった
持ちの短いグレードを選んでいたことに気づかず、「すぐ外れた」と感じた
エクステにはさまざまなグレードがあり、たとえば当サロン(TNB TOKYO)では以下のように分かれています:
グレード名 | 特徴 | 使用期間目安 | 価格例(60枚) |
シルクバージン | 最上級の滑らかさと耐久性 | 約3ヶ月 | 35,400円 |
バージンレミー | キューティクル保護加工で自然な質感 | 約2ヶ月 | 32,400円 |
スタンダードレミー | コスパ重視・短期間用 | 約1ヶ月 | 21,600円 |
このように、選ぶ毛質によって「持ちの目安」も変わってくるんです。 「すぐ外れる」という声の多くは、そもそも短期使用向けの毛質を選んでいたことが原因の場合もあります。
解決策は、目的に合ったグレードを選ぶこと
たとえば…
長く持たせたい人 → シルクバージンがおすすめ
コストも重視したい人 → バージンレミーでバランスよく
お試し感覚で使いたい人 → スタンダードレミーや人工毛もOK
無理なく続けられる予算感と、なりたいヘアスタイルに合わせて選ぶことが、長持ちの第一歩です。
施術前にスタイリストとじっくり相談して、自分の髪質やライフスタイルに合ったグレードを選ぶようにしましょう。
2.2 失敗②:日々のケアが不十分
シールエクステを長持ちさせるためには、日々のケアが非常に重要です。 どれだけ高品質なエクステを使用しても、適切なケアを怠ると、早期にダメージを受けて持ちが悪くなります。
よくある失敗例
シャンプーやトリートメントを根元に付けすぎて、接着部分が弱くなった
エクステを絡ませたまま寝てしまい、朝には髪がボロボロになっていた
髪を乾かさずに寝てしまい、湿気でエクステが取れやすくなった
これらの失敗は、どれもシールエクステにとって致命的です。 適切なケアをしないと、エクステの持ちが数週間で大きく変わることもあります。
解決策:正しいケア習慣を身につける
シャンプー&トリートメント
シャンプーやトリートメントをエクステ部分に直接付けるのはNG。 エクステ部分がべたついてしまい、接着部分が弱くなる可能性があります。 シャンプーは地肌に優しく、トリートメントは毛先中心に使いましょう。
乾かし方
エクステが濡れたままだと、粘着部分が弱くなり、取れやすくなることがあります。 ドライヤーで根元からしっかり乾かすことが大切です。 髪の毛は乾いた状態でお手入れし、特にエクステ根元の乾燥を意識しましょう。
絡まり防止
エクステは絡まりやすいので、毎日のブラッシングが必須です。 優しく毛先から梳かし、絡みを防ぐために適度にヘアオイルやトリートメントを使ってあげると良いでしょう。
寝る前のケア
寝ている間に髪が摩擦を受けることで、エクステ部分が傷んだり絡んだりする原因になります。 寝る前に軽く髪をまとめることで、摩擦を減らすことができます。シュシュやヘアクリップを使って、軽く束ねるだけでも違いが出ます。
日々のケアは、シールエクステの持ちを大きく左右します。 エクステが長持ちするかどうかは、どれだけ注意深くお手入れできるかにかかっています。 しっかりとケアをすることで、美しい状態を長く保てるので、ぜひ習慣化してみてください。
2.3 失敗③:施術後の注意を怠る
シールエクステは、施術後の数日間が特に重要です。 施術後の数時間や数日間にケアを怠ると、エクステの持ちが大きく変わることがあります。
よくある失敗例
施術直後にシャンプーやヘアケアをしてしまった
施術後に髪をしっかり乾かさず、寝てしまった
シール部分が完全に固定される前に髪を引っ張ったり、急激なスタイリングをした
エクステは、施術後にしっかりと時間をかけて接着部分が定着する必要があります。 施術直後に過剰な負担をかけると、シールが剥がれやすくなり、エクステの寿命を短くしてしまいます。
解決策:施術後のケアと注意点
施術後48時間はシャンプーを避ける
施術後48時間はシャンプーやヘアケアを避けることが大切です。 この間に接着部分が完全に固定されるため、洗髪や濡らすことを避けましょう。
髪を触りすぎない
施術後数時間は髪をあまり触らないようにしましょう。 シール部分がしっかりと接着する前に、髪を引っ張ったり、過度にスタイリングすると、エクステが取れやすくなります。
ドライヤーでしっかり乾かす
施術後は、髪が濡れている状態を避け、しっかり乾かしましょう。 特にエクステ根元部分をしっかり乾かすことが、接着力を強化するポイントです。
施術後の注意をスタイリストに確認する
施術後に気をつけるべきことは、サロンごとに異なる場合があります。 そのため、担当スタイリストから具体的なアフターケアの指示を受けることが重要です。
施術後の数日間に少しの手間をかけるだけで、エクステの持ちが大きく変わります。 施術後のケアを意識することが、長期間美しい状態を維持するための大きなポイントです。
2.4 さらに気をつけたい3つの細かなポイント
シールエクステを長持ちさせるには、大きなケアだけでなく日常の小さな行動にも注意が必要です。 気づかないうちにエクステを傷めてしまっているケースも多く見られます。
特に見落としがちなポイントは次の3つです:
高温のヘアアイロンを根元に当てる
→接着部分の劣化や浮きの原因に。毛先中心・中温設定で使うのが安全です。
強いブラッシング
→力任せにとかすと抜けやズレの原因に。毛先から優しくとかしましょう。
帽子・ヘアアクセサリーの圧迫
→長時間の圧力でシールが浮くことも。できるだけ避けるか、エクステ部分に触れないように装着を。
こうした小さな気配りが、エクステの寿命を大きく伸ばしてくれます。
▶︎3. シールエクステを長く楽しむためのケア習慣と日常のコツ

3.1 朝のスタイリング&入浴時のケア
エクステを長持ちさせたいなら、朝のセットとお風呂のルーティンがとても大切です。 ちょっとした工夫で、日中の絡まりや取れやすさを防ぐことができます。
毎日の生活で意識したいポイントはこちらです:
スタイリング剤は毛先中心に使う
→オイルやワックスがシール部分に触れると、粘着力が弱まります。
アイロンは根元を避けて使用
→高温の熱でシールが浮く恐れがあるので、140〜160℃を目安にしましょう。
シャンプーは泡立ててから地肌につける
→直接シール部分にこすりつけると、取れやすくなる原因になります。
トリートメントは毛先のみに
→根元に付けないように注意すると、持ちがぐっと良くなります。
毎日の習慣を少し変えるだけで、エクステの持ちが格段にアップします。
3.2 運動・汗・海・プール利用時の注意点
エクステは水分や汗、摩擦に弱いため、スポーツやレジャー中の扱い方が持ちを左右します。 アクティブなシーンでもエクステを守る工夫が必要です。
注意すべき場面と対策はこちら:
運動で大量の汗をかく場合
→汗がシール部分に染みると粘着が弱くなります。運動後はすぐにドライヤーで乾かしましょう。
海やプールに入るとき
→塩素や海水でエクステが傷む原因に。なるべく頭が濡れないようまとめ髪にし、帽子やスイムキャップを着用すると安心です。
長時間濡れたままでいる
→濡れた髪を放置すると、浮き・ズレ・ニオイの原因に。帰宅後は根元からすぐ乾かすのが鉄則です。
レジャーのあとは必ずケアすることで、トラブルを最小限にできます。
3.3 寝る時・長時間移動時の扱い方
シールエクステを長持ちさせるには、寝ている間や長時間座っている時の摩擦対策も重要です。 無意識な動きが、エクステに大きなダメージを与えることがあります。
就寝時や移動中に気をつけたいポイントは以下の通りです:
髪をおろしたまま寝ない
→寝返りのたびに絡まりや摩擦が発生します。ゆるく三つ編みにするか、シュシュでまとめて寝ましょう。
濡れた髪で寝ない
→湿った状態で寝ると、接着部分がふやけて剥がれやすくなります。必ず根元からしっかり乾かしましょう。
長時間の移動では髪を背中に垂らさない
→リュックや背もたれとの摩擦で絡まりやすくなります。横に流すか、結んでまとめるのがおすすめです。
少しのひと手間で、エクステの美しさをキープしやすくなります。
▶︎4. シールエクステをもっと長持ちさせるサロン活用のヒント
4.1 初回装着時に確認しておきたい3つのこと
シールエクステを初めてつける時は、事前に確認しておくことで持ちにも仕上がりにも差が出ます。 サロンで「なんとなくお任せ」はもったいないですよ。
初回装着時に必ず確認しておきたいのはこの3つです:
毛質・グレードの違いと持ち期間
→1ヶ月〜3ヶ月と持ちは大きく異なります。価格だけでなく、自分の目的に合ったグレードを選びましょう。
普段のケア方法とNG行動
→サロンによって推奨ケアが違う場合もあります。ドライヤーの当て方やシャンプーの注意点など細かく聞くのが安心です。
リペアや取り外しのタイミング
→放置しすぎると絡まりや地毛への負担に。目安の来店周期を教えてもらいましょう。
最初に確認しておくだけで、エクステライフがグッと快適になります。
4.2 定期的なチェック・リペアのすすめ
シールエクステを長持ちさせたいなら、定期的なメンテナンスがとても大事です。 放置すると見た目が不自然になるだけでなく、地毛への負担も増えます。
定期的なチェックとリペアのポイントはこちら:
1ヶ月〜1.5ヶ月を目安に来店を
→自毛が伸びるとシールの位置が下がり、絡まりやすくなります。早めの調整がベストです。
剥がれかけ・浮いている箇所の補修
→少しでも違和感があれば、そのままにせずプロに見てもらいましょう。
リペアと同時にカラーやトリートメントも検討
→メンテナンスと一緒に髪全体を整えることで、より自然で美しい状態をキープできます。
定期的なプロの手入れが、エクステの“持ち”と“美しさ”を守ります。
4.3 当サロン(TNB TOKYO)のこだわりとサポート体制
TNB TOKYOは、シールエクステ専門サロンとして、長持ちと美しさを両立する技術とサポートにこだわっています。 初めての方でも安心して通える体制が整っています。
当サロンの特徴・安心ポイントはこちら:
3グレードから選べる高品質エクステ
→シルクバージン・バージンレミー・スタンダードレミーの中から、髪質や予算に合わせて選択可能です。
エクステの持ちに特化した施術技術
→装着前の毛量調整や貼り方にも工夫があり、自然で長持ちしやすいと好評です。
丁寧なカウンセリングとアフターケア対応
→施術前後の注意点までしっかり説明し、取れかけや違和感への対応も柔軟です。
「持ちが全然違う」と言われる理由は、技術力と素材へのこだわりにあります。
▶︎5. シールエクステの種類別に見る長持ち度とコスパの違い
5.1 シルクバージン/バージンレミー/スタンダードレミーの違い
エクステの「持ち」と「仕上がり」は、使う毛質によって大きく変わります。 TNB TOKYOでは3つのグレードを用意しており、それぞれに特徴があります。
主な違いをまとめるとこちらです:
シルクバージン(最高級)
→滑らかで絡みにくく、約3ヶ月持続。手触りと耐久性を重視したい人におすすめ。
バージンレミー(中間グレード)
→自然なハリとコシがあり、約2ヶ月持続。コスパと質のバランス重視派に◎。
スタンダードレミー(ベーシック)
→軽い仕上がりで約1ヶ月。価格重視で短期間だけ楽しみたい人にぴったり。
見た目の自然さ・手触り・持ちの長さなど、重視したいポイントに応じて選びましょう。
5.2 具体的な使用可能期間とコストの目安
エクステ選びでは、「どれくらい持つのか」「どれくらいかかるのか」を知ることが大切です。 TNB TOKYOの主要3グレードは、持ちと価格に明確な違いがあります。
使用可能期間とコストの目安はこちらです:
シルクバージン(55cm)
→約3ヶ月持続、60枚で35,400円(追加1枚590円)
バージンレミー(53cm)
→約2ヶ月持続、60枚で32,400円(追加1枚540円)
スタンダードレミー(53cm)
→約1ヶ月持続、60枚で21,600円(追加1枚360円)
※必要枚数はボリュームや希望スタイルによって異なります。
長持ち重視なら高品質タイプ、短期間だけなら低価格帯が選びやすくなっています。
5.3 自分の予算・目的に合ったグレード選び
シールエクステを楽しむうえで、「自分に合ったグレード選び」は長持ちの第一歩です。 価格・使用期間・仕上がりを総合的に見て選ぶことが大切です。
こんな基準で選ぶのがおすすめです:
なるべく長く使いたい人
→シルクバージン(約3ヶ月)で頻繁な付け直しを避けたい人に◎
コスパ重視で自然な仕上がりが欲しい人
→バージンレミー(約2ヶ月)ならコストと質のバランスが良好です
短期間だけエクステを楽しみたい人
→スタンダードレミー(約1ヶ月)で気軽に変化を楽しめます
自分のライフスタイルやイベント予定に合わせて選べば、満足度がグッと上がります。
▶︎6. まとめ
ここまで、シールエクステを長持ちさせるためのコツをたっぷりご紹介してきました。 最後に、押さえておきたいポイントをまとめておきます。
長持ちのために大切なのはこの5つ:
毛質・グレード選びが持ちを左右する
→目的に合った品質のものを選ぶのが基本です。
施術後48時間は特に慎重に
→濡らさない・触らない・引っ張らないが鉄則。
日常のケアは「根元を避ける」がキーワード
→オイル・熱・水分はすべてシール部分NGです。
睡眠時・運動時は摩擦を防ぐ工夫を
→三つ編み・まとめ髪でダメージ軽減。
定期的なリペアとプロのサポートを活用
→1〜1.5ヶ月に1度の来店がベストタイミングです。
毎日のちょっとした工夫が、エクステの美しさと持ちを大きく変えます。
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