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シールエクステの本数の目安と選び方を徹底解説!

  • 2月10日
  • 読了時間: 17分

 

 

シールエクステは「何本つければ理想のスタイルになれるのか」がとても分かりにくいメニューです。自分の毛量や長さ、なりたいイメージによって必要な本数が大きく変わるうえ、価格にも直結します。この記事では、シールエクステの基礎から、本数の目安、品質や価格の違い、長持ちさせるコツまでを整理して解説します。最後に専門サロンとしてのTNB TOKYOの考え方も紹介するので、失敗なくシールエクステを楽しみたい方は参考にしてみてください。

 

1. シールエクステの基礎知識

 

1.1 シールエクステとは何か

シールエクステは、細いヘアシートの根元に医療用レベルの粘着テープが付いたエクステンションを、地毛に貼り合わせて装着する技術のことです。小さな板状の毛束を地毛で挟み込むようにしてつけるため、編み込みタイプよりも厚みが出にくく、頭皮への負担も少ないとされています。

 

シール部分は非常に薄くフラットで、装着後に上からなじませると手で触っても段差を感じにくくなります。 この「フラットさ」と「軽さ」が、シールエクステが人気を集めている一番の理由 です。耳周りやえり足など、動きが出やすい部分にも比較的つけやすく、日常生活での違和感を抑えやすいのが特徴です。

 

また、シールエクステは1枚あたりの毛量が少ない代わりに、枚数を調整することで細かくデザインできる点もメリットです。顔まわりだけボリュームを足したり、インナーカラーだけを入れたりと、全体の長さを変えずにポイント使いで楽しめるのも魅力といえます。

 

1.2 シールエクステのメリットとデメリット

シールエクステには魅力が多い一方で、特性を理解しておかないと「思っていたのと違う」と感じることもあります。ここではメリットとデメリットの両方を押さえておきましょう。

 

シールエクステの大きなメリットは、自然な仕上がりと装着のスピードです。細かい束を均一に貼っていくため、 ロングにしたときの毛流れがなめらかで、馴染みやすいのが特徴 です。特にストレートスタイルと相性が良く、巻き髪にしても根元のボコボコ感が出にくい傾向があります。

 

また、編み込みや超音波エクステに比べて装着時間が短く済むケースが多く、サロンでの滞在時間を抑えたい人にも向いています。本数が多くなっても比較的スピーディーに施術しやすいため、忙しい人にも選ばれやすい方法です。

 

一方で、デメリットとしてはシール部分の取り扱いが繊細であることが挙げられます。耐久性に優れた高品質なシールであっても、オイル成分に弱かったり、根元付近を強くこすりすぎると浮きやすくなることがあります。お風呂でのシャンプーの仕方や、スタイリング剤の選び方に少し気を使う必要が出てきます。

 

2. シールエクステの本数の目安と選び方

 

2.1 シールエクステの必要本数の目安

シールエクステの本数を考えるうえでまず知っておきたいのが、「どこまで変えたいのか」というゴールと「自分の毛量・長さ」です。本数の目安はサロンによって若干変わりますが、一般的な考え方としてよく使われるゾーニングを整理してみます。

 

  • 前髪・顔まわりのポイントだけボリュームを足したい:10〜20枚程度

  • インナーカラーやポイントカラーを楽しみたい:20〜40枚程度

  • 肩〜鎖骨くらいの長さから胸上くらいまで自然にロングにしたい:40〜60枚程度

  • ボブ〜ミディアムから胸下〜腰あたりまでしっかりロングにしたい:60〜80枚程度

  • 毛量が多めの方がしっかりロングにしたい:80枚以上を目安に調整

 

ここで大事なのは、本数だけで判断しないことです。 同じ60枚でも「地毛が少なめの人」と「毛量がしっかりある人」では、仕上がりのボリュームがまったく違う ため、あくまで目安と捉えるのが賢明です。特に、すそが軽くすかれたボブスタイルからロングにしたい場合は、毛先のスカスカ感をカバーするために多めの本数が必要になるケースが多く見られます。

 

また、地毛の長さが肩より短い場合は、「つなぎ目」をいかに目立たなくするかがポイントになり、枚数をしっかり入れないとエクステ部分だけがスジのように見えやすくなります。逆に、すでにミディアム〜セミロングくらいの長さがある場合、全体を長くする本数は抑えつつ、顔まわりや表面だけ枚数を足すことで、動きと立体感を出すことも可能です。

 

予算が限られている場合は、まず「優先したいエリア」を決めて、その部分に集中して枚数を入れると失敗が少なくなります。フルでロングにするのが難しい場合でも、顔まわりやサイドだけしっかり入れることで、雰囲気を大きく変えることは十分にできます。

 

2.2 ヘアスタイル別に見るシールエクステの本数

シールエクステの本数は、なりたいスタイルや仕上がりのイメージによっても大きく変わります。ここでは、スタイル別に考え方のポイントを押さえておきましょう。

 

ロングストレートを目指す場合は、とにかく「毛量バランス」が重要です。毛先だけボリュームが出てしまうと、いわゆる「エクステ感」が強く出てしまいます。自然に見せるためには、表面や中の毛にもバランス良くシールを配置し、地毛とエクステが均一に混ざるようにすることがポイントです。そのため、地毛が肩〜鎖骨くらいの場合は、全頭で60〜80枚前後を使うケースが多くなります。

 

巻き髪スタイルを楽しみたい場合は、少し多めの本数を入れると仕上がりがきれいになりやすくなります。カールをつけると髪が立体的になり、隙間が見えやすくなるためです。逆に、本数を極端に減らしてしまうと、巻いたときに地毛との境目が見えやすくなることがあります。

 

インナーカラーやグラデーション、ポイントカラーなど、色遊びをメインにしたい場合は、全体の長さを変えない選択肢もあります。この場合は、顔まわりの内側や耳後ろ、襟足など、見せたい場所に集中的にシールをつけていくイメージです。本数としては20〜40枚ほどでしっかり色味を感じやすくなりますが、地毛の明るさや太さによっても調整が必要です。

 

ボブスタイルに長さを残しつつ、サイドだけを長く見せる「ウルフ風」や「くびれミディ」などのスタイルの場合、後ろはあまり足さずにサイド中心で枚数を使うこともあります。 どのスタイルでも共通しているのは、「どこを一番変えたいか」をはっきりさせることで、本数の決め方がスムーズになるという点 です。

 

3. シールエクステの品質と価格帯

 

3.1 シールエクステの素材とその効果

シールエクステの仕上がりや持ちは、使う毛質によって大きく左右されます。一般的に、美容室で扱われるシールエクステは、人毛を使用したものが中心です。そのなかでも、「バージン毛」「レミー毛」など、グレードによって特徴が変わります。

 

バージン毛とは、カラーやパーマなどの薬剤処理がされていない、キューティクルが健康な毛髪のことを指します。 バージン毛クラスのエクステは、手触りがなめらかで絡みにくく、カラーやアイロンにも安定して対応しやすいのが大きなメリット です。長期間つける前提で考える場合や、ツヤ感を重視したい場合に向いています。

 

レミー毛は、キューティクルの向きを揃え、毛流れが揃うように加工された人毛のことです。絡みにくさやまとまりの良さに配慮されたグレードで、エクステとして使う場合にも扱いやすい素材といえます。そのなかでも、グレードによって耐久性や手触りが変わるため、サロンによってランクを分けて提供しているところも多く見られます。

 

一方で、価格を抑えたエクステは、薬剤処理が多く施されていたり、毛先のダメージが強い毛が混ざっているケースもあります。最初はきれいでも、数週間経つとパサつきやすくなったり、絡みが出やすくなることもあるため、どれくらいの期間つけていたいのかを基準に選ぶと失敗しにくくなります。

 

  • 高品質な毛質:手触りとツヤが持続しやすく、カラーやアイロンに対しても安定して強い

  • 中価格帯の毛質:コスパと仕上がりのバランスが良く、期間を決めて楽しみたい人に向く

  • 手頃な価格帯の毛質:短期間でのイメチェンや、イベント前後などピンポイントで楽しみたい人向け

 

さらに、シール部分の粘着力やテープのクオリティも重要です。シールの品質が良いほど剥がれにくく、装着中のストレスが軽減されますが、そのぶんオイルなどには注意が必要になります。毛質とシール部分の両方を確認して選ぶことで、施術後のトラブルを防ぎやすくなります。

 

3.2 価格帯と選ぶ際のポイント

シールエクステの価格は、「毛質のグレード」と「枚数」の掛け合わせで決まることがほとんどです。1枚あたりの価格が低くても、本数が多くなればトータルの金額はそれなりに大きくなります。そのため、事前にどの程度の予算感で考えておくかが大切になってきます。

 

一般的に、高品質なバージン毛クラスのエクステは、1枚あたりの単価が高めに設定されています。その分、手触りやツヤ感が長続きしやすく、絡みにくい傾向があるため、長期間ロングスタイルを楽しみたい人にとっては結果的にコスパが良くなることもあります。頻繁に付け替えをするよりも、一度良い毛質を選んで丁寧にケアしながら使ったほうがトータルの満足度が高いケースも少なくありません。

 

対して、プリマレミーなどの手頃な価格帯のエクステは、イベント前や短期間のイメチェンなど、使用期間をある程度区切って考える人に向いています。 「どれくらいの期間、どれだけの頻度でスタイルチェンジを楽しみたいのか」を基準に毛質と価格帯を選ぶと、後悔しにくくなります 。

 

価格を比較する際にもう一つ意識したいのが、「カウンセリングで本数や総額をどこまで明確に教えてもらえるか」という点です。同じ1枚あたりの価格でも、「平均的な本数でいくらくらいになるのか」「この長さ・毛量だと何枚くらいがおすすめか」をきちんと説明してもらえると安心感が高まります。

 

4. シールエクステの装着とお手入れ方法

4.1 シールエクステの付け方と注意すべき点

シールエクステの装着は、一見シンプルに見えますが、地毛の取り方や貼る位置によって仕上がりが大きく変わります。サロンでは、まず地毛のベースを整えるために、必要に応じてカットや量調整を行い、そのうえで装着をスタートします。

 

装着の基本は、地毛を少量ずつ取って、その毛束を上下2枚のシールで挟み込む形です。このとき、地肌から少し距離を空けてシールをつけることで、引っ張られる感覚を減らし、頭皮への負担を抑えていきます。 シールを貼る位置や角度を丁寧にコントロールすることで、動いたときの馴染み方やスタイリングのしやすさが変わる ため、技術力が問われる部分でもあります。

 

自宅でのシャンプーの際も、根元をゴシゴシこすりすぎないことが大切です。指の腹で優しくなでるように洗い、シール部分を引っかけないように意識します。シャンプー後は、タオルで挟むようにして水分を取り、強くこすらないようにしましょう。

 

さらに、エクステは濡れている状態が一番ダメージを受けやすいため、自然乾燥は避けて、できるだけ早めにドライヤーで根元からしっかり乾かすことが推奨されます。これにより、シール部分の劣化を防ぎやすくなり、持ちの良さにもつながります。

 

4.2 長持ちさせるためのお手入れ方法

シールエクステを長持ちさせるには、日常のお手入れの積み重ねがとても重要です。サロンでどれだけ良い毛質を選んでも、扱い方次第で持ちが大きく変わってしまいます。

 

  • ブラッシングは毛先から少しずつ、無理に引っ張らない

  • 濡れたまま寝ないようにし、寝る前にしっかり乾かす

  • 寝るときは軽く結ぶか、三つ編みなどにして絡まりを防ぐ

  • オイル・トリートメントは中間〜毛先中心に使い、根元のシール部分は避ける

  • 高温のアイロンを当てるときはエクステの毛質に合わせて温度を調整する

 

ブラッシングは、まず毛先の絡まりをやさしくほどき、そのあとで徐々に上のほうもとかしていくのが基本です。一気に根元からブラシを入れてしまうと、シール部分に負担がかかり、浮きやすくなります。エクステ対応のブラシを用意しておくと、引っかかりが軽減されて扱いやすくなります。

 

お風呂上がりのケアは、エクステの寿命を大きく左右するポイントです 。タオルドライのあと、毛先中心に洗い流さないトリートメントやミルクをなじませ、根元から順番にドライヤーで乾かしていきます。このとき、シール部分を指で支えながら乾かすと、動きが出すぎず安定しやすくなります。

 

スタイリング時には、コテやストレートアイロンの温度設定にも気を配りましょう。人毛エクステでも、高温を繰り返し当て続けるとパサつきやすくなります。温度は中温前後に抑え、必要以上に同じ部分に何度もアイロンを滑らせないようにすると、質感をきれいにキープしやすくなります。

 

5. シールエクステを利用する際のよくある質問

5.1 よくある質問とその回答

シールエクステを検討する際、多くの人が抱きがちな疑問をいくつかピックアップし、考え方の目安を紹介します。

 

まず多いのが、「地毛はどのくらいの長さがあればいいですか」という質問です。一般的には、肩くらいの長さがあると自然な馴染みを作りやすいとされています。ただし、カットラインや毛量のバランス、どのくらいの長さまで伸ばしたいかによっても変わるため、実際にはカウンセリングでの相談が欠かせません。顎ライン前後のボブからロングにする場合は、本数をしっかり入れることや、カットでなじませる技術が特に重要になります。

 

次に多いのが、「どれくらい持ちますか」という質問です。持ちの目安は、毛質のグレードやシール部分のクオリティ、自宅でのケア方法によって変わります。丁寧にケアしていれば、ある程度の期間きれいな状態を保つことができますが、日常生活での摩擦やスタイリング、シャンプーの仕方などの影響は避けられません。 「どのくらいの期間を想定しているのか」を最初に伝えておくと、その希望に近い毛質や本数の提案が受けやすくなります 。

 

「カラーは一緒にできますか」という質問もよくあります。多くの場合、地毛のカラーを先に整えてからエクステを装着します。エクステ自体にも豊富な色味が用意されているため、地毛の色に近いトーンを選んだり、あえて少し明るい色を混ぜてハイライトのような立体感を出すことも可能です。エクステ装着後に全体を明るくするブリーチなどは難しい場合が多いので、どのタイミングでカラーを入れるかは事前に相談しておく必要があります。

 

5.2 シールエクステが適している人とは

シールエクステは、すべての人にとって万能な方法というわけではありません。向き・不向きを理解することで、自分にとってベストな選択かどうかを判断しやすくなります。

 

シールエクステが特に向いているのは、まず「今の髪を大きく傷めずに長さやデザインを変えたい人」です。ブリーチを繰り返したり、ハイダメージの状態でさらにカラーを重ねるよりも、エクステで長さやボリュームを足すほうが、結果として地毛への負担を抑えられる場合があります。今後髪を伸ばしていきたいと考えている人にとっても、一時的なロングスタイルとして活用しやすい方法です。

 

また、「インナーカラーやハイライトなど、デザインカラーを気軽に試したい人」にも適しています。エクステなら、地毛を大きくブリーチしなくても明るい色やビビッドな色を楽しめるため、仕事や学校の都合で頻繁にカラーができない人にも選ばれやすいメニューです。

 

さらに、地肌が極端に敏感な人や、アレルギー体質の人は、事前に美容師に相談しておくことが重要です。シールエクステは根元に直接薬剤をつけるわけではありませんが、テープ部分の素材や、装着時の引っ張り感が気になる場合もあるためです。 自分のライフスタイルと髪・頭皮の状態を正直に伝えたうえで、美容師と一緒に方法を選ぶことが、満足度の高い仕上がりにつながります 。

 

6. シールエクステをお探しならTNB TOKYOへ

6.1 TNB TOKYOのシールエクステの特徴

TNB TOKYOは、シールエクステンションを専門的に扱ってきた美容室として、長年さまざまなスタイルに対応してきた実績があります。ストリート、ギャル、かわいい系など、テイストの幅が広く、それぞれの世界観に合わせてエクステをデザインしているのが特徴です。

 

同サロンでは、工場直送のシールエクステを使用し、品質とコストパフォーマンスの両立を図っています。毛質のグレードは大きく分けて3種類が用意されており、高品質なシルクバージンから、手頃な価格帯のプリマレミーまで、仕上がりのイメージや予算に合わせて選ぶことができます。 1枚あたりの価格が明確で、必要本数に応じてトータルの金額が分かりやすい点も、TNB TOKYOのシールエクステの大きな特徴 です。

 

シール部分にもこだわりがあり、薄さと粘着力のバランスが取れたテープを使用することで、自然な付け心地と耐久性を追求しています。実際の装着では、地毛の状態やなりたいスタイルを踏まえて、枚数や配置を細かく調整し、ロングスタイルだけでなく、ポイント使いのデザインやカラー提案なども行っています。

 

また、エクステと同時に行うカラーリングやトリートメントにもこだわりがあり、国内外から厳選した薬剤を使用しています。これにより、エクステ部分だけでなく地毛のコンディションにも配慮しながら、全体のバランスを整えたスタイル作りを目指しているサロンです。

 

6.2 初めての方でも安心できる理由

TNB TOKYOでは、初めてシールエクステをつける方が不安に感じやすいポイントを丁寧にサポートしています。特に、「自分には何本くらい必要なのか」「どのグレードを選ぶべきか」といった疑問に対して、カウンセリングの段階で具体的な説明を行っているのが特徴です。

 

  • 毛量・長さ・なりたいスタイルを見たうえで、本数の目安を分かりやすく提案している

  • それぞれの毛質グレードの違い(手触り・持ち・価格)を丁寧に説明している

  • はじめての方向けに、お得な価格設定やセットメニューを用意している

  • アフターケアや自宅でのお手入れ方法についても具体的にレクチャーしている

 

シールエクステは、本数によって仕上がりも料金も大きく変わります。そのため、カウンセリングの段階で「このくらいの長さにしたいなら、これくらいの本数」「予算に合わせてここまでは確実に変えられる」といったラインを一緒に確認しておくことが安心につながります。 TNB TOKYOでは、そうしたコミュニケーションを通して、一人ひとりにとって無理のない範囲で最大限の仕上がりを目指している点が、初めてでも相談しやすい理由 になっています。

 

さらに、新規の方に向けた特別価格やセット割引なども用意されているため、「いきなり高額になるのでは」と不安を感じている人にとっても、検討しやすい環境が整えられています。シールエクステが初めての人でも、サロン側から提案されるプランをもとに、仕上がりと予算のバランスをとりながら決めていくことができます。

 

6.3 TNB TOKYOが提案する新しいスタイル

TNB TOKYOは、「カッコよく可愛く」をコンセプトに、シールエクステを使ったさまざまなスタイル提案を行っています。単に長さを出すだけでなく、ストリート感のある大胆なカラーリングや、ギャルテイストのボリュームロング、やわらかい雰囲気のガーリースタイルまで、幅広いイメージを実現できるのが強みです。

 

シールエクステは、長さとボリュームを足すだけでなく、デザインの幅を広げるパーツとしても機能します。例えば、顔まわりにハイライト感のある明るい色をミックスしたり、内側だけにビビッドな色をしのばせて、結んだときに見えるアクセントにしたりと、今の髪色を大きく変えなくても雰囲気を変えられる使い方があります。

 

TNB TOKYOは、シールエクステの専門的な知識と経験を活かしながら、「なりたい自分」のイメージを具体的なスタイルに落とし込んでいくサロンです。 本数の目安や毛質選びに不安がある人でも、一緒に相談しながら決めていける環境が整っているため、自分に合ったシールエクステスタイルを見つけやすいでしょう 。

 

シールエクステの魅力をTNB TOKYOで体感

高品質なシールエクステンションを提供するTNB TOKYOでは、幅広いスタイルに対応し、選べるグレードでお客様の理想を実現します。リーズナブルな価格設定とプロのスタイリストによる安心のサポートで、「なりたい自分」を叶えてみませんか。

 

 


 
 
 

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